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竹が生み出す奇跡-孟宗竹の抽出エキス-

江戸時代の文献である、本草学に 「竹はかんしゃく、よう脹に効く」というくだりがあります。

かんしゃくとはストレス、よう腸は癌という意味に解釈できますので、江戸時代から竹の力は知られてました。

そして、竹の中でも、孟宗竹の成長力は凄いものがあり、なんと1日に1m以上も伸びると云います。

しかし、竹を切ると、その驚異的な成長力が突然止まりますが、

この原因はアブシジン酸という成長抑制ホルモンの働きと云われております。

「成長=酸化作用」 そして、これが続くと老化につながりますので、

その成長の抑制するには還元作用が必要です(孟宗竹には成長を抑制できる還元作用がある)。

 

孟宗竹はイネ科であり、その染色体は人間の染色体数と同じ48本ですので、

人間と孟宗竹は非常によい相性にあると日下先生が着目しました。

先生曰く、癌患者がバンブリアンを飲み始めると、

孟宗竹のサイトカイニンの一種にあるインターロイキン2が補充されることで、

プラズマ細胞から液性免疫であるIgG(免疫グロブリン)が分泌されると云います。

その補体結合により、ガン細胞の細胞膜が溶かされることで、

白血球がガン細胞の中に入り込めるようになります。

白血球がガン細胞を捕食するので、結果ガンは縮小するという原理です。

 

その後、アブシジン酸の還元作用が働き、Tリンパ球が分泌され、

インターロイキン2が生産出来る体に戻れば、ガンは治癒できるはずです。

しかもT8細胞も生産出来る体になれば、ガンの転移を防ぐことも可能なはずです。

ただ、すぐに効果があらわれる事がなく、還元作用が行われるには時間がかかります(年齢や個人差など)。

 

その間、種無し葡萄をつくることで有名なジベレリンが、ガン細胞により傷ついた細胞を修復します。

換言すると、我々の病気の原因は、老化による細胞機能低下とストレスですので、

孟宗竹の持つ力で、この問題を克服することが出来れば苦しんでいる多くの人達を救えます。

私の親も知り合いも実際に治りましたので。

バンブリアんの詳細はこちらから

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