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奥会津は三島町の会津地鶏と荏胡麻料理-市からの仕事依頼-

事例① 28(ニワトリの日)はカレーなる会津地鶏弁当-三島町えごまを使って-

会津地鶏は400年も前から生息し、絶滅寸前の会津地鶏が昭和62年に発見され、福島県養鶏試験場で原種を増殖、維持しました。今回は会津地鶏みしまや(東京農大卒)のもも肉を、カレー粉と丸大豆醤油を使った味付けにし、奥会津は三島町でブランド化を図っている生の荏胡麻を炒りました。卵は地鶏の味がしみ込んでいます。三島町の自然に育まれた「三島町産会津地鶏」をご賞味ください。

詳細は当社運営の御茶ノ水ビンデンにて

 

事例② 会津名産(地鶏、えごま、酒)を楽しむ会

会津ブランドとは、会津の優れた素材を使用し会津の伝統・新技術等により、会津にしかできない本物にこだわった魅力ある地域産品を認定したブランドであり、「三島町産会津地鶏」も認定を受けています。東京農大卒で生産者である「会津地鶏みしまや」は、食鳥処理業者、販売者と一社にてすべて行っていますのでトレースも万全、そして御茶ノ水ビンデンでも毎回大人気です。

会津地鶏みしまやについて

 

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